よくある質問

売るときQ&A
○お悩み相談はコチラ
●売出価格はどうやって決めるの?
当社がお客様に提示する「査定価格」を参考に、お客様(売主)に決めていただきます。「査定価格」個々の長所や短所、取引相場、公示価格、減価償却、路線価等を考慮して算出いたします。
「査定価格」とお客様の「希望売却価格」に差がある場合は、営業担当者と十分にお打ち合わせの上、売出価格を決めていただくことをおすすめいたします。
●査定にかかる時間はどのくらい?
お宅への調査訪問後、即日お答えします。但し、ご訪問が夜の場合はお答えが翌日になります。
●住みながら売却できるの?
お住まい中でもご売却可能です。中古物件の場合は空き家よりも、住みながら売却されるお客様の方が多くいらっしゃいます。
●家に訪問に来るの?
訪問させていただきます。
スタッフの目で確認し、売出価格の参考となる査定価格を算出させていただきます。
●売却するときに必要な書類はあるの?
ご本人様の場合、身分証明証・住民票・印鑑証明・登記済権利証・実印が必要になります。
●ご近所さんに秘密で売却できるの?
チラシに掲載せずに既存のお客様へのご紹介、インターネットのみの広告などご近所の方に知られにくい方法での売却が可能です。スタッフにご相談ください。
●売却前にリフォームは必要なの?
基本的には必要ありません。
しかし建物の状態によって一部必要な場合もございますので、ご相談ください。
●売却後の引越し先も一緒に相談できるの?
もちろんです。ぜひご相談ください。
買うときQ&A
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●頭金はどのくらいいるの?
物件については100%ローンもあり、諸費用についても諸費用ローンを利用すれば頭金0円でも購入可能ですが、一般的には物件価格の2割程度が必要とされています。
但し、資金計画については、個々のお客様に最も適したプランをご提案させていただいておりますので、お気軽にご相談ください。
●中古物件のリフォーム費用は誰が負担するの?
物件のお引渡しのあと、買主様のご負担で行います。売主様が居住中に売りに出されていることが多く、またリフォームには個人の好みがあるため、事前に工事することができないといった理由がございます。
●間取り図の記号の意味がわからない!
基本的な記号の意味は下記の通りです。
L→リビング
D→ダイニング
K→キッチン
S→サービスルーム(納戸)
P.S→パイプスペース
UB→ユニットバス
MB→メーターボックス
WCL→ウォークインクローゼット
●広さの単位がわからない!
1坪=2畳(帖)≒3.3平米という関係になります。
ご参考になさってください。
●気に入った物件が他社の広告に載っている!取り扱える?
当社で調査後、速やかに資料をお渡しいたします。お気軽にご相談ください。
●中古物件で室内の証明器具やエアコンはそのまま使えるの?
新築時や分譲時に建物に付帯していたもの以外は売主様側で取り外します。従って埋め込み式のエアコン、作りつけの照明器具以外はお使いいただけません。
但し、売主様が好意で置いていかれる場合がございます。その場合、品目等については契約時に通常作成する「付帯設備表及び物件状況等報告書」をご確認下さい。
プランQ&A
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●収納スペースは広ければ広い方が良いの?
ご家族の服飾や日用品などをしまう収納スペースは、家づくりをする上で大切な空間の一つです。しかし収納スペースを広く取ると、必然的に居住空間が狭くなってしまいます。
上手に収納スペースを確保するには、まず物の量を把握しましょう。管理しやすい量だけをしまうことが、見やすく使いやすい収納スペースを作る鍵です。
快適な生活を送っていただくために、スタッフもご協力いたします。ご相談ください。
●ウォークインクローゼットの利点は?
まず洋服が探しやすいということが一番の利点です。そして納戸としても利用できますので、背の高いものをしまっておくこともできます。また、部屋にタンスを置く必要がなくなるので、地震対策にもなります。大型のウォークインクローゼットでしたら、お手持ちのタンスを入れて使うことも可能です。
●吹き抜けの利点は?
天井の圧迫感がなく開放感があり、室内を広く感じさせる効果があります。また、部屋の一部に熱がこもらないので、夏は涼しいという利点もあります。さらに吹き抜けの壁に窓を設置することにより、明るい空間も確保できます。
当社のモデルハウスは多くが吹き抜け空間を採用しております。ぜひご参考になさってください。
●冷え性です。床暖房は設置するべき?
頭寒足熱の効果が得られる床暖房は、多くの国で好まれています。床を熱して足や腰から体を温めますので、冷え性の方のみならずご年配の方にもお薦めします。床温度を2度高くすると、室温が3度~4度上がったと体感しますので、省エネ効果もあります。また、エアコンと違い、のどや肌にも優しい暖房の手段と言えます。
●窓の位置や大きさはどうやって決めたらいいの?
窓の位置や大きさを決めるのは意外と難しいものです。小さければ日当たりが悪く、大きすぎれば家具の置き場所に困ります。また、窓一つでデザイン性も大きく変わりますし、さらにお隣の家の窓の位置も考慮して設置せねばなりません。
スタッフがご相談に応じますので、慎重に決めましょう。
●コンセントの位置はどうやって決めたら良いの?
実際に暮らし始めてから、コンセントが家具の後ろに隠れてしまった、ここにも欲しかったなどの不満を耳にすることがあります。
そうならないためには、コンセントが必要となる電気製品の置き場所を先に決めると良いでしょう。特にパソコン周りは多数のコンセントが必要になります。また、台所には炊飯器や冷蔵庫など、電化製品で使用するコンセントとは別に一つあると、ミキサーや泡だて器等を使用する際に便利です。そういった点を考慮してコンセントの数と位置を決めましょう。
●白熱灯と蛍光灯、照明の選び方は?
どちらも長所と短所があります。白熱灯の柔らかい光は、暖かい雰囲気を演出し、リラックス効果がある反面、寿命と省エネ性では蛍光灯に劣ります。蛍光灯は省エネ性に優れていますが、青白い光は硬く冷たい雰囲気があり、色を美しく見せる演出性の面では白熱灯に劣ります。それぞれの利点を考慮し、リビングや寝室等のリラックスしたい空間には白熱灯、書斎などの、勉強したり作業をしたりする部屋には蛍光灯と、場所によって使い分けると良いでしょう。
ただ、上記の通り白熱灯は蛍光灯に比べ消費電力が大きいのです、地球温暖化防止の面から考えて、生産が減少する傾向にあるようです。そういった面で、発熱が少なく消費電力が低く、また寿命が長い次世代の照明として、LEDの存在があります。
LEDは、まだ耳慣れない言葉かもしれませんが、イルミネーションや信号などでよく使用されています。最近では電球や懐中電灯などの家庭製品にも用いられ、大量生産により価格的にも求めやすくなっています。私達の日常生活で、一般的に活躍する日もすぐそこなのではないでしょうか。
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